説明
ロレックスの「オイスター パーペチュアル デイデイト」が入荷しました。
1956年に発表されたデイデイトは、ロレックスの中で最上級のモデルです。
「日付と曜日は不可欠である」と創業者ハンス・ウィルスドルフが述べたように、3時位置の日付に加えて12時位置のフルスペルの曜日を2つの小窓にそれぞれ表示し、同時に切り替わる世界初の腕時計として登場しました。
ゴールドまたはプラチナの貴金属のみで製造される特別なコレクションとして、半円形のリンクが3列で形成された専用ブレスレット「プレジデントブレスレット」を採用しています。
しなやかでゴールドならではの重厚感をお楽しみいただけます。
このたび入荷したデイデイトは「118239」。
旧型と比較して全体に丸みを帯びており、ラグやブレスレットの側面がポリッシュ加工へと変わり、より煌びやかになりました。
ムーブメントはデイデイト専用の「キャリバー3155」を搭載し、パワーリザーブは約48時間です。
提携工房にて外観の傷取り(研磨)をおこなった後、ロレックスにて、オーバーホール(機械の分解掃除)、文字盤交換(チェリー)、リューズも交換を実施しています。
ロレックスの修理保証が2年間有効で、より安心をしてお使いいただけます。
時計の個体番号はY番から始まり2002年-2003年に販売がされた商品です。
ロレックスの箱と修理明細書、サービス保証書、交換前の文字盤(シルバー/10Pダイヤモンド)が付属します。
ブレスレットは腕回りが約16.5cmの方まで対応可能です。
さらに詳しい内容を確認されたい方は、お気軽にお問い合せください。













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