説明
ロレックスの「オイスターパーペチュアル デイデイト」が入荷しました。
1956年に発表されたデイデイトは、ロレックスの中で最上級のモデルです。
「日付と曜日は不可欠である」と創業者 ハンス・ウィルスドルフが述べたように、3時位置の日付に加えて12時位置のフルスペルの曜日を2つの小窓にそれぞれ表示し、同時に切り替わる世界初の腕時計として登場しました。
ゴールドまたはプラチナの貴金属のみで製造される特別なコレクションとして、半円形のリンクが3列で形成された専用ブレスレット「プレジデントブレスレット」を採用しています。
しなやかでゴールドならではの重厚感をお楽しみいただけます。
このたび入荷したデイデイトは「118239」。
旧型と比較して全体に丸みを帯びており、ラグやブレスレットの側面がポリッシュ加工へと変わり、より煌びやかになりました。
ムーブメントはデイデイト専用のキャリバー 3155を搭載し、パワーリザーブは48時間です。
入荷時の文字盤はシルバー色・ダイヤモンドインデックスのタイプで、日本ロレックスにて黒文字盤へ交換をしています。
オーバーホール(機械の分解掃除)と外装の傷取り(研磨)、文字盤交換に加えて針とリューズも交換を実施しています。
たいへん綺麗な状態で、ブレスレットも経年変化もみられません。
ガラスの表面に一箇所傷がみられますが、視認性に問題はございません。
ロレックスの修理保証が2年間有効で、より安心をしてお使いいただけます。
時計の個体番号はZ番から始まり2010年に販売がされた商品です。
ロレックスの箱、保証書、タグ、修理明細書、交換前に取り付けてあった文字盤(シルバー、ダイヤモンドインデックス)が付属します。
ブレスレットは腕回りが約18.5cmの方まで対応可能です。
さらに詳しい内容を確認されたい方は、お気軽にお問い合せください。














レビュー
レビューはまだありません。