説明
『腕時計のF1』をコンセプトに、2001年にリシャール ミル氏が創業したリシャール ミル。
コストや、その他の妥協を一切許さず、発表時最高の技術と素材を惜しみなく投入して作られた時計は、世界中の時計ファンを魅了し続けています。
ブランドのフラッグシップモデルとも言うべきこの3針モデルのRM010は、既に廃番となったRM005を継承し、ケースを大型化しています。
また、ムーブメントの地板はチタン製で、PVD加工により黒く仕上がっています。
この地板はスケルトン仕様になっており、内部のメカニズムをじっくり見ることが出来ます。
55時間のパワーリザーブも搭載し、リシャール ミルならではの可変慣性モーメント・ローターにより巻き上げ効率が良いのも大きな特徴です。
こちらはケース素材がホワイトゴールド製、ベゼル部分にはオリジナルのダイヤモンドがセットされたラグジュアリーモデルです。
見る者を魅了させるリシャールミル。
ずば抜けた存在感は唯一無二のコレクションとなるでしょう。
2020年10月にリシャールミル社 ヨーロッパサービスセンターにて、メンテナンスが行われており、
携帯ケースと修理明細書が付属します。
さらに詳しい内容を確認されたい方はお気軽にお問い合せ下さい。
※こちらの商品は委託品につき免税販売は致しかねます。免税販売をご希望の方はご相談ください。













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